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ゲーム音楽CD紹介をメインに、ゲーム音楽コンサートの感想やイベント情報などを、日記を交えて書いています。
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ZUNTATA HISTORY L'ab-normal Limited

ダライアスバースト リミックス ワンダーワールドを購入し、感想を応募券と共に送るともらえたというCDです。
初CD化!という作品ばかりだそうです。レイフォースドラマのヤツって昔カセットテープで出てたヤツよね…これで大体あのテープに収録していた作品はCD化されたかな?

トップ3曲はOGR作品。カプリ系ということで、かなりポップな仕上がりのサウンドですが、どことなくやっぱりOGR風味であります。単純にカワイイ!と言わせない雰囲気があるのが面白いトコです。ちょっと80年代ポップス風味な感覚はあるかも。
「ダイノマックス」はメダルゲーらしいけど、そういやタイトーのメダルで遊んだことない…(セガ&ナムコは多いんだけど) これまたすごく…OGRです… ポップな風にしているんだけど、メロディはギャラストのAcrobatとかを彷彿させます。途中に入るボイスがまたソレっぽい。

続いて土屋作品。未使用曲ということだけど、「Flower blooms」はバーストで流れてもおかしくない気もするくらい、ニオイが似ていると思います。ファンキーな「Match the race」もなかなか好みです。「ホーンテッドミュージアム」2曲はホラー風味なのか、少々重めなサウンド。それでいて華やかでゴス風味な部分もあり、メタルじゃないキャッスルヴァニアな趣でしょうか。とはいえドラムは結構激しいのでなかなかにテンションも上がります。「SPACE ALIENS HAVE GOTTEN OFF」はコーラスがまた激しくていいですね。隠れ名曲なんじゃないでしょうか。
そしてこの当時は未使用だった2曲のバースト、その後ACのクロニクルモードに使用されました。

次はCOSIO作品。そういやこのサントラだと小塩広和なんですな。(それ言ったらOGRもか)
アルカノイドはリミックス系なカンジで、過去のアルカノイドの音を使っているため、分かりやすいタイトルかと思います。BGMはゲームらしくないというか、クラブ系トランスサウンドが心地よいです。とはいえこういう曲はゲームにも使われやすいのでプレイに集中するのにはいいのかな? インフィニティジーンもそんなカンジで、散々プレイしたので「ああコレコレ」くらいには頭に残っている曲なんですが、「ゲームの曲」とするとちょっと違うように思える不思議なサウンドです。こういうテクノサウンドリミックスがCOSIO先生らしいのかなぁ? 
続くレインボーアイランドは、過去作のようなゴキゲンに天気でポップなサウンド。サイバーダイバーはクールサウンドでキメたりと、根本は多分テクノなんだろうね。だからこそ違う曲も聞いてみたいかもしれない。(ハッピーマナーとかはどうなんじゃろ?)

ランディング系の「ジェットでGO!」はSHUさん作品。今までのランディング系と同様に、跳ねるようなリズムと青空を見るような爽快感。ドライブのお供にも良さそうな気持ちいい曲たちです。縦ノリというよりは、横にゆらゆらする感覚もあります。「Updraft」の繰り返されるフリーダム!のボーカルは、いつの間にか一緒に口ずさんでしまうくらい。

最後のTAMAYO曲は、ゲームじゃなくてレイフォースの攻略ビデオについてたドラマパートのBGM。このドラマパートDVD化しませんかね?(ダラ外も待っている)
そんなわけで、ゲーム曲とは違うんですが、レイフォース曲のフレーズを使用しているので、何となくあの世界と繋がっている感覚はあるかと思います。でもやっぱゲームじゃないから「背景曲」として、また違う印象を持つかと思います。
レイフォースと思うな! TAMAYOと思え! なカンジかな。ドラマと一緒に聞くと「ああ!」という驚きはあるかと思いますが、音楽単体だとちょっと難しいサウンドだと思います。

割りとマニアックなセレクトだと思うけど、隠れ名曲多いよ! なサントラだと思います。
メダルゲー各種集めたサントラ出してもいいんじゃないかな。


ラブノーマルリミテッド

1.French←→少女東京Girl
  /小倉久佳(カプリチオG-ONE)
2.H.G.ウェルズの妄想 ~Time Machine~
  /小倉久佳(ダイノマックス)
3.Dr.ホーキングの困惑 ~時間順序保護仮説~
  /小倉久佳(ダイノマックス)
4.Choice your car/土屋昇平(Untitled game)
5.Flower blooms/土屋昇平(Untitled game)
6.Match the race/土屋昇平(Untitled game)
7.WE WERE THROWN OUT IN SPACE
  /土屋昇平(ホーンテッドミュージアム)
8.SPACE ALIENS HAVE GOTTEN OFF
  /土屋昇平(ホーンテッドミュージアム)
9.Opposition/土屋昇平(ダライアスバースト)
10.Departure/土屋昇平(ダライアスバースト)
11.Title~Menu/小塩広和(アルカノイドLive!)
12.MicrowaveStarship_PhaseXX
  /小塩広和(アルカノイドLive!)
13.自然淘汰~Evolution~/小塩広和
  (スペースインベーダーインフィニティジーン)
14.生殖~Evolution~/小塩広和
  (スペースインベーダーインフィニティジーン)
15.Rainbow Town/小塩広和
  (レインボーアイランド タワーリングアドベンチャー)
16.Rainbow Sky/小塩広和
  (レインボーアイランド タワーリングアドベンチャー)
17.Cyber world/小塩広和(サイバーダイバー)
18.Floating mind/SHU(ジェットでGO!ポケット)
19.Give it to me/SHU(ジェットでGO!ポケット)
20.Updraft/SHU(ジェットでGO!ポケット)
21.HETEROGENEOUS
  /TAMAYO(ドラマ「レイフォース」より)
22.DOUBLE PRINTING
  /TAMAYO(ドラマ「レイフォース」より)
23.LOVE&HATE/TAMAYO(ドラマ「レイフォース」より)
24.LE LOUSTIC/TAMAYO(ドラマ「レイフォース」より)


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[ 2016年12月09日 20:47 ] カテゴリ:CD紹介(タイトー) | TB(0) | CM(0)

DARIUSBURST ANOTHER CHRONICLE Live in O-EAST -revolt-

2011年3月に行われた、ダライアスバースト アナザークロニクルライブのアルバムです。
このときの前半に、開発者トークがあったのですが、そちらは収録されず。(仕方ないか) 初回版にはライブDVDも付いているので、出来ればそれを購入すると吉。
※当時のライブというか、イベント感想はコチラ

トップはメインテーマ的な「Good-bye my earth」。サントラ版とは異なり、Remiさんのボーカルによるライブ版は、AC版と言われれば納得の女神の声。ACが導きの女神の声だったので、故郷とサヨナラするのは女神の導きだったのかも。アップテンポになっているのに、どこかしら寂しさが感じられるのは元々のメロディのせいなのか、Remiさんのボイスのせいなのかは分からないけど。
「The world of spirit」が来て、即座にエンディングになっちゃう初代バーストですがw こちらはちょっとムーディなアレンジ。土屋サウンドは縦ノリというよりは、横にユラユラするタイプのが多い(グルコスだとそうでもないか?)と思うので、この後2曲のCOSIOMIXとの違いがはっきりしているように思います。

そんなCOSIOさんのリミックス2曲は、演奏するには厳しいという当時のバンドメンバーのコメントを思い出すと…「あいつギター弾かないから」「あの子ピアノ弾かないから」なカンジです。
こっちは割りとガンガン!といく曲で、「DARIUS Classics」なんかは古参には嬉しいセレクトでありました。中でもダライアスツイン入ったのにはビックリでした。ライブで聴いていた時に「ちょ…! ツインまじか!」と喜んでいました(結構プレイしてたんですよコレ)

そして組曲。ライブ版ということで、結構アグレッシブな女神様ですが、それによって高揚感が高まって来たとこで、暴君の意外なアコースティックアレンジ。包み込むような暖かさすらカンジさせるこのバージョンは、ダライアスという作品ならではの「違う側面」を見せてくれる曲だと思います。ライブ(プログラム上の)ラストナンバーということでの、しっとりと終わりを告げる曲だったのかもしれません。

そしてズンタ!ズンタ! のコールで始まったアンコール「Hello 31337」!
これメッチャ盛り上がっていたんですよ!! イントロでの皆の歓声! やっぱこういうガンガンとノレる曲というのはライブで実感してですなぁ…
そして「導き」でライブも終演を迎えるわけですが、語りかけるかのようなRemiさんのボーカルが優しく終わりを告げます。短いながらも印象的なラストナンバーでした。

トーク&ライブだったので、ライブとしての時間は短いものの、こうして改めて聞くとしっかりとACでのライブになっているんじゃないかなと思います。思えばバースト前夜祭などのミニライブはあったけど、こういう単独ライブは久々だったので、その感激もひとしおでありました。

DVDの方はイベント最初に流れたPVから収録されていますが、残念ながらトークがカットされています。トークもゆるくてよかったんだけどなぁ~ ばび~さんがニコニコしながらショルキー弾いているの見てて楽しいよ。(奏者が楽しそうなのは凄くいい!)


ダラバーライブ

1.Good-bye my earth -Live version with Remi-
2.The world of spirit -Live version with Remi-
3.DBAC MIX(1:オチツイタキモチ~2:Baptize Silver Hawk~3:Abyssal Holic~4:粛々ト敵ヲ撃破~5:Abyssal Dependence)
4.DARIUS Classics(COIN~CHAOS~Say Papa~Visionnerz + Self~G Zero + Adam~Fake~A Flashing Dual Hawk~Boss7)
5.組曲 光導-第一曲 鉄の化石 -Live version-
6.組曲 光導-第三曲 稲妻と剣 -Live version-
7.組曲 光導-第五曲 暴君 -Live version-
8.ENCORE1:Hello 31337 -Live version-
9.ENCORE2:組曲 光導 第六曲 導き -Live Version-


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[ 2016年11月29日 18:01 ] カテゴリ:CD紹介(タイトー) | TB(0) | CM(0)

DARIUSBURST ANOTHER CHRONICLE ORIGINAL SOUND TRACK ZUNTATA

アーケード版ダライアスバースト、「ダライアスバースト アナザークロニクル」のサウンドトラックです。AC(アーケード)と思わせての「アナザークロニクル」って読ますのいいよね。この後SP、CSと、ダブルネーミングも続いていきます。

PSP版ダラバーと異なり、主人公はリーガさんやTi2ちゃんと違う、エースパイロットではない「名も無きパイロット」。そう、プレイヤー自身が銀鷹のパイロットとなって進んでいく戦いになっています。
その戦いを導く女神の歌。それが「組曲光導」として、最初から最後まで通して流れるという演出になっています。ジャケットも多分その女神様と4機の「鷹」と、相変わらずゲーム以外でも深いよ…

鉄の化石ではゆっくりと囁くような声だったのが、 稲妻と剣では荒々しく時に鼓舞するように、合間のゾーン選択で一瞬の安らぎを与え、最後の暴君で破壊を印象付けるような重いギター、そこに戦う前の恐怖をやわらげるかのような声、そして最後の戦いは勇気をくれるような強さ、敵と自分の力がぶつかり合う! 宇宙の彼方、深淵の底で光となって戦う、そんな姿が見える(作曲者に言わせたらそんなことは無いのかもだけど)、シーンごとによって印象が変化していく「組曲光導」の完成度の高さが素晴らしい。
エンディングの「導き」は、全てが終わった後の安らぎ(休息ではない)を、音楽を聴くだけでも与えてくれるよ。

トラック分けこそされていますが、基本的に全部で1曲と自分は思っています。それこそ組曲だからなのかもね。ゲームで「光導ルート」として作られているからこその、続けて聞かせる、続けて流せることでのテーマ性の高さなのだと思います。

バリオンアレンジは割りと素直にバリオン。もちっと変化球にしても良かったんじゃないかなと思うけどね。
とにかく光導を聞こう。フロアアレンジ版も心地良いよ!


ダライアスバースト アナザークロニクル オリジナルサウンドトラック




1.組曲光導 第一曲 鉄の化石
2.組曲光導 第二曲 靄
3.組曲光導 第三曲 稲妻と剣
4.組曲光導 第四曲 霞
5.組曲光導 第五曲 暴君
6.組曲光導 第六曲 導き
7.Chronograph
8.Abyssal Dependence
9.Syvalion Arrange GOLD
10.DBAC Jingles
11.KOHDO Floor Version


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[ 2016年11月16日 18:57 ] カテゴリ:CD紹介(タイトー) | TB(0) | CM(0)

ZUNTATA 1993 LIVE「再生の記憶に関するレポート」

引越しでCDまだダンボールなので配信オンリーのサントラ紹介。
次回からCDに多分戻れる…かも…?

今回は'93のZTTライブアルバムZUNTATA 1993 LIVE 「再生の記憶に関するレポート」です。25年近く前ですかそうですか…
実はこの年は「ゲームミュージックフェスティバル」ではなく、ゲーム音楽以外のアーティストとのライブだったので行かなかったのでした…(オレが聞きたいんはゲーム音楽なんだよぅぅ~) 
そんなわけで、行かなかったライブもこうして時を越えて楽しめるようになってと、音源配信ありがとうございます。他のバンドさんたちも音源化していいのよ?

サラコン(サラリーマンコンポーザー)であるメンバーが演奏するため、ちょいちょいミスはあるんだけど、それはそれでライブらしさがあっていいといえばいいが惜しいかなw 演目としては、定番ドコに当時リリース新作を入れてといったとこでしょうか。今となっては名曲づくしなラインナップだと思います。
ラスタンII「-I- THE STORY 」の前にボイスが入るけど、これはステージ上では映像があったりしたんでしょうかね。STORYと記載されているけど、演目的には「 THE BATTLE 」のイントロからですな。アルバムに収録されているアレンジとは違うものである部分もライブならではの嬉しさ。

音源としてのライブを楽しむのは、行った人もモチロンだけど、行ってない人にとっても「どんなだったのかな?」と味わえる部分でいいと思うんですよ。できれば映像付きで見たいとこだよね。
97年、98年のライブは(90年もか)ビデオ販売あったけど、今こそDVDセットとかにしてもいいのよ…? 



ZUNTATA 1993 LIVE
「再生の記憶に関するレポート」
- ZUNTATA


1.CHAOS
2.Grid Seeker -Proof of A.B.L-
3.TECHNICAL NAVIGATION
4.Born to be free
5.-I- THE STORY
6.回路
7.PROT MIND
8.URBAN TRAIL
9.シ・メール
10.電脳皇帝
11.BURNING ROAD
12.JAPANESE SMILE
13.DADDY MULK
14.ARE YOU LADY?


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[ 2016年11月04日 20:15 ] カテゴリ:CD紹介(タイトー) | TB(0) | CM(0)

ロストマジック オリジナルサウンドトラック

引越しでCDまだダンボールなので配信オンリーのサントラ紹介。
…早く何とかしたいんですけどね。

今回はDSソフト「ロストマジック」のサウンドトラックです。
ZUNTATAというか、なかやまらいでん(古川典裕)氏がサウンドを手がけており、風の心地よさをそのままに感じるメロディアスなサウンドは必聴! タイトルというか、メイン曲である「風のように走れ」の吹き抜ける爽やかさが、本当に風を感じる心地よさ。電Goなんかもそういう部分ありましたが、音をそのままに風景として載せている分かりやすさと、曲で物語を語るというZTTらしさ、なかやま氏らしさ全開であると思います。それぞれの曲に使用している「音」の表現がまたいいんですよ。

風車ヶ原以外のサウンドも、分かりやすい風景を感じさせ、かつ物語性の高い曲ばかりです。「息吹の中を往く」は森を往き、曲中のボイスが木霊なのか、不思議な木漏れ日の中を彷徨う雰囲気に。「眩き旅路」は砂丘のきらめく眩しさと、どこかエキゾチックな趣を。「育む流れ」は険しい山と、曲だけで風景をしっかりと思い描ける分かりやすいメロディ、だけどそれだけじゃなくてドラマチックな展開があり、曲としての盛り上がりがしっかりあって、単なる背景曲ではない、曲で物語を語る! というのがどの曲にもあります。
これが個人的になかやま氏の持ち味というか、好きどころなんですが、毎回こういうツボを突かれすぎて北斗神拳だったら何度死んでいることか。
会話シーンなどは記号的な部分もあるけど、それでもドラマを思わせる情緒豊かな表現がまたいいんですよ。「消せない記憶」の展開の素晴らしさよ… 切ないメロディが哀しみを思わせるんだけど、そこからちょこっとふわっと浮かんで、また厳しくもつらい音へ戻り…と大映ドラマか! みたいな部分も面白い。

ゲームはラクガキ王国と同じく、佐藤好春さんによるデザインが名作劇場風で雰囲気良いんですが、いかんせん難しかったよ…
とにかく! 曲の心地よさが素晴らしいよ! 「風を…感じるぜ!」(DJステーション風)



ロストマジック
オリジナルサウンドトラック
ZUNTATA


1.風のように走れ -Step! Step! Step!-
  (タイトルデモ)
2.風のように走れ -Step! Step! Step!- Long ver.
3.風のように走れ -feel fresh-(風車ヶ原)
4.息吹の中を往く -feel malachite-
  (木漏れ日の森)
5.眩き旅路 -feel turmeric-(金色砂丘)
6.育む流れ -feel indigo-(銀嶺渓谷)
7.ガイアの傷口 -feel scarlet-(業火の湖)
8.隠された明日 -feel charcoal-(滅びの聖都)
9.天使の仮面 -feel air-(天穹の神殿)
10.見出すべきもの -rainbow chaser-
  (ねじれた杖の城)
11.魔、砕け散る処 -battle field-(バトル)
12.黄昏の歌姫 -Lost Magic-(ラストバトル)
13.勝利
14.敗北
15.クエストクリア
16.ルーンの導き -the Balance-(マップ)
17.手繰る糸(会話)
18.勇気を乗せて(勇壮)
19.パラケルスス(笑い)
20.消せない記憶(悲しみ)
21.恐れとの対峙(恐怖)
22.災厄再び(ラスボスデモ)
23.異邦人の手紙 -WiFi Communication-
  (未使用曲)
24.風のように走れ -feel fresh, ever green-
  (エンディング)
25.ゲームオーバー


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[ 2016年10月14日 18:22 ] カテゴリ:CD紹介(タイトー) | TB(0) | CM(0)
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