ゲーム音楽に未来はあるか?

オールアバウトのガイド記事ゲーム音楽の未来を考えるで、ゲーム音楽の過去と未来についてガイドさんが語られています。

色々最初グダグダと思ったコトを書いていたのですが、いつも通りまとまり切れずorz
自分の頭の悪さにぐったりしてしまいました。

今のゲーム音楽のアプローチの仕方として、「インタラクティブ性を持たせたアプローチ」と「チップチューンなどによる回顧主義的なアプローチ」を記事で書かれています。
ゲーム音楽の進化としては、「インタラクティブ性を持たせたアプローチ」が正統進化なのでしょうが、その一方で懐かしさを感じる「回顧主義的なアプローチ」があるというのも納得なのです。

個人的には、単純にゲームをプレイした際に良い音楽が流れて、そしてゲームと合っていれば結果は良いんですよ。
そう、ゲームに合っていれば良い。それが一番なわけです。

色々考えて書いたり消したりしましたが、とりあえず次回の記事を楽しみにすることにします。
そこでまた考えが色々出るかもしれないですから。

しかしこういうまとめ文章の能力ってどうやったら付くんですか…?ガクリ。
関連記事

2009年04月20日 ゲーム音楽 トラックバック:0 コメント:4

俺もBGMに合うゲームがあればそれでいいと思います
たとえどんなクソゲーでも

2009年04月21日 サブ・ゼロ URL 編集

記事読みました。
ファミコン音源をPSGと言わない所は偉いと思いましたが、FM音源搭載のグラディウスとかどんな間違いなんだか(^_^;
早速ツッコミが入ったようで、注釈が追加されてましたね。
しかしこの記事、ゲーム音楽の歴史を語っているだけで、タイトルと合ってないような・・・。

ちなみに自分もゲーム音楽はゲームに合ってれば何でもいいやんって感じです。

2009年04月21日 Phantom URL 編集

個人的には360のカスタムサントラ機能以降、
「そのゲームに合うGMを探す楽しみ」も以前より増えました。
GM=面白さを自分向けに補正できるパッチというか w
(オトメディウスの追加BGMとかも、この発想に近いのかも?)
  ↑
名曲を他のコンポーザーがカバー、みたいな楽しみも
今後もっと増えるのかなーと密かに期待してます。

2009年04月22日 pippols URL 編集

>サブ・ゼロさん
何故かクソゲーなのに名曲!とかありますよね。
曲だけ売れちゃうとか、逆にゲームのせいで曲が埋もれちゃうとかあるので、なかなかバランスが難しそうです。

>Phantomさん
記事は続くと思われるので、とりあえず初回は歴史をさらっと。という感じかなと。
まて次号!かな。

>pippolsさん
おおうそれだ!>カスタムサントラ機能
ユーザーが好みのサウンドをセレクトって、考えると贅沢な機能ですわぁ~
ただ、カバーばかりになるのも、懐古方面になって新たな発見が無くなるので難しいトコです。

2009年04月23日 くつ下 URL 編集












管理者にだけ公開する