ニンテンドーサウンドセレクション VOL.3 ルイージ(B−SIDEミュージック)
クラブニンテンドーでポイント交換プレゼントCDの3枚目です。
任天堂ゲームミュージックの中から「メインの曲ではないけれど心に残る」「聴けば聴くほど味が出る」そんな“通”好みの曲をセレクトしたということで、タイトルが永遠の2番手「ルイージ」となりました。
…ええと、任天堂さんにもルイージはそういうイメージで決定なのでしょうか? ちょっと笑ってしまいました。
まずはルイージが主人公のゲーム「ルイージマンション」からスタート。ビクビクしながらも怖くない!とばかりに鼻歌を歌いながら進んでいるのですが… その様子が見ていると愉快なんですよね。本人は必死なんですけど。
全体的にやっぱりメジャーでは無い曲ばかりなのですが、聞いてみるとこれが結構心地いいです。ジャンルもバリエーション豊かで、色々とあるのに、どこか「マイナー」な曲たちなんですね。
SFCゼルダ裏の地上は個人的に大好きな曲なのですが、やっぱりメインでは無いんですよね。リンク地上テーマはメインなハズなんですが、作品自体がマイナー? なんでしょうか?
メインを張ってもおかしくない曲たちばかりで、聞いていくうちにさらに好きになるという感じです。
ピーチ、クッパと同じく、社員さん自らが演奏する楽器演奏バージョンも収録。「エポナの歌」のアカペラコーラスはとてもカッコよかったです。
多分、DQ2で3人揃ったときよりも、2人の時の曲の方が好き! といった方(それは自分だ…)には堪能できると思います。
続きのVol.4はどんな曲たちなのか楽しみです。
任天堂ゲームミュージックの中から「メインの曲ではないけれど心に残る」「聴けば聴くほど味が出る」そんな“通”好みの曲をセレクトしたということで、タイトルが永遠の2番手「ルイージ」となりました。
…ええと、任天堂さんにもルイージはそういうイメージで決定なのでしょうか? ちょっと笑ってしまいました。
まずはルイージが主人公のゲーム「ルイージマンション」からスタート。ビクビクしながらも怖くない!とばかりに鼻歌を歌いながら進んでいるのですが… その様子が見ていると愉快なんですよね。本人は必死なんですけど。
全体的にやっぱりメジャーでは無い曲ばかりなのですが、聞いてみるとこれが結構心地いいです。ジャンルもバリエーション豊かで、色々とあるのに、どこか「マイナー」な曲たちなんですね。
SFCゼルダ裏の地上は個人的に大好きな曲なのですが、やっぱりメインでは無いんですよね。リンク地上テーマはメインなハズなんですが、作品自体がマイナー? なんでしょうか?
メインを張ってもおかしくない曲たちばかりで、聞いていくうちにさらに好きになるという感じです。
ピーチ、クッパと同じく、社員さん自らが演奏する楽器演奏バージョンも収録。「エポナの歌」のアカペラコーラスはとてもカッコよかったです。
多分、DQ2で3人揃ったときよりも、2人の時の曲の方が好き! といった方(それは自分だ…)には堪能できると思います。
続きのVol.4はどんな曲たちなのか楽しみです。





