レイストーム「R-GRAY1」をプラモで作ろう


レイストーム R-GRAY1 (1/144スケール プラスチックキット)




90年代末の名作シューティングゲーム「レイストーム」の自機「R-GRAY1」をプラモデルとして初立体化!
手で掘り込んだとは思えないスケール感を失うほどの高細密、高密度なディティール。
R-GRAY1の最大の特徴であるロックオンレーザー発信部を完全再現。

と、いうことで、斑鳩に続くシリーズとして、R-GRAY1のプラモが発売されます。

本商品はあえて「上級者向けプラキット」とする事で、従来のプラキットなら省略されているであろうディテール・フォルムを忠実に立体化しています。

という注意書きからも、非常にレベルが高いことは伺えますが…初心者には作れないんじゃろうなぁ~とうぐぐ。

斑鳩は、
斑鳩プラモ
もう見た目から難しそうだったので、諦めてたんですが、R-GRAYならいけそう…?と思わせるとこが罠なんでしょうな。

こういうシューティングゲーム系プラモって今までも出ていますが、もっと出てもいいのよ!と、今後の展開にワクテカせざるを得ません。
ダライアスのシーラカンスとか楽しそうなんですが、あのウロコを一枚一枚パーツくみ上げていくと思うと…うん、私はプラモ向いてないのかもね。チマチマした作業は大好きなのですが、手先は不器用なのですよ。

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2011年11月02日 買い物メモ トラックバック:0 コメント:0












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