LIVE A LIVEがiTunesで配信開始
株式会社スクウェア・エニックスは、現在は入手が困難な同社のサウンドトラックを、Appleの運営している音楽配信サイト「iTunes Store」にて配信する企画「SQUARE ENIX MUSIC Presentes Legendary Tracks」を、7月11日より開始した。
スクエニ、現在は入手困難な名曲をiTunesで配信開始 第1弾は下村陽子氏の「LIVE A LIVE」(Impress Watch)
スクエニサウンドは再販するものが多いものの、今まで一度も再販がなかった「LIVE A LIVE」を皮切りに、iTunesで「バハムート ラグーン」、「ルドラの秘宝」を配信していくとのこと。すでに11日より「LIVE A LIVE」が配信されています。
これらのアルバムは現在いわゆるプレミア価格がついているもので、聴きたくてもかなりの代金を払わないと購入できなかったりで、求めている人に届かなかった作品達だと思います。
それらが、ダウンロード販売と言う形ですが気軽に聴けるようになって、やっと聴きたい人へちゃんと伝わるようになるのではないでしょうか。
先日のiPodゲームもそうですし、ZTTのアルカノイドリターンズも7月下旬に配信予定となり、ダウンロード系が多くなってきたなと実感しますね。

スクエニ、現在は入手困難な名曲をiTunesで配信開始 第1弾は下村陽子氏の「LIVE A LIVE」(Impress Watch)
スクエニサウンドは再販するものが多いものの、今まで一度も再販がなかった「LIVE A LIVE」を皮切りに、iTunesで「バハムート ラグーン」、「ルドラの秘宝」を配信していくとのこと。すでに11日より「LIVE A LIVE」が配信されています。
これらのアルバムは現在いわゆるプレミア価格がついているもので、聴きたくてもかなりの代金を払わないと購入できなかったりで、求めている人に届かなかった作品達だと思います。
それらが、ダウンロード販売と言う形ですが気軽に聴けるようになって、やっと聴きたい人へちゃんと伝わるようになるのではないでしょうか。
先日のiPodゲームもそうですし、ZTTのアルカノイドリターンズも7月下旬に配信予定となり、ダウンロード系が多くなってきたなと実感しますね。
Video Games Liveのサントラがいよいよ発売
人気ゲーム音楽をフル・オーケストラで奏でる、欧米で人気のコンサート・イベント“Video Games Live”。同イベントの名が付いたアルバム『Video Games Live: Volume One』
が、クラシック音楽の名門レーベル、EMI Classicsより発売されます。
人気ゲーム音楽をフル・オーケストラで!『Video Games Live』のCDがついに発売(CDジャーナル)
発売決定からずいぶんと経ちましたが、ようやくUK盤が7月28日、US盤が9月1日に発売されます。
当初の予定と収録内容が変更され、LIVEものとスタジオ収録ものとで全11曲。曲目も日本でおなじみなものが少なくなってしまいました。出来たらライブそのままの音を聴きたかったですね。
北米をメインに世界各国で公演しているので、いつか日本にも来てくれたらいいなぁと思います。
このアルバムも出るし、ゲーム音楽イベントも沢山あるしで、夏休みはゲーム音楽尽くしで楽しめますね。
HMVさんで今「輸入盤CDどれでも2点買うと25%オフ」キャンペーンを行っていて、すっごく安くなるので他に買いたいものがあるとお得です。
人気ゲーム音楽をフル・オーケストラで!『Video Games Live』のCDがついに発売(CDジャーナル)
発売決定からずいぶんと経ちましたが、ようやくUK盤が7月28日、US盤が9月1日に発売されます。
当初の予定と収録内容が変更され、LIVEものとスタジオ収録ものとで全11曲。曲目も日本でおなじみなものが少なくなってしまいました。出来たらライブそのままの音を聴きたかったですね。
北米をメインに世界各国で公演しているので、いつか日本にも来てくれたらいいなぁと思います。
このアルバムも出るし、ゲーム音楽イベントも沢山あるしで、夏休みはゲーム音楽尽くしで楽しめますね。
HMVさんで今「輸入盤CDどれでも2点買うと25%オフ」キャンペーンを行っていて、すっごく安くなるので他に買いたいものがあるとお得です。
スクエニ発iPod向けゲームソフト登場
iPod Gamesで、スクエニRPGソングサマナー 歌われぬ戦士の旋律
が配信中です。
音楽と密接に連動したiPod用RPG『ソングサマナー』が本日より配信スタート
iPodゲームのラインナップは、対象国が日本だけでないせいか、どうにもバタ臭い(ほめ言葉)ゲームばかりなので、突然のスクエニらしさ満載の、このソングサマナーが来て驚きです。
操作はもちろんクリックホイールで、iPodに入っている音楽から、「ミュージックファイター」と呼ばれる戦士たちを召喚して戦うということですが、…モンスターファーム?をちょっと思い出しました。
肝心のストーリーもですが、どんな曲が強いのかとか面白そうですね。
…入っている音楽のほとんどはゲーム音楽ですよ?

音楽と密接に連動したiPod用RPG『ソングサマナー』が本日より配信スタート
iPodゲームのラインナップは、対象国が日本だけでないせいか、どうにもバタ臭い(ほめ言葉)ゲームばかりなので、突然のスクエニらしさ満載の、このソングサマナーが来て驚きです。
操作はもちろんクリックホイールで、iPodに入っている音楽から、「ミュージックファイター」と呼ばれる戦士たちを召喚して戦うということですが、…モンスターファーム?をちょっと思い出しました。
肝心のストーリーもですが、どんな曲が強いのかとか面白そうですね。
…入っている音楽のほとんどはゲーム音楽ですよ?

ゲーマガ8月号はゲームミュージック特集
6月30日に発売された、ゲーマガ8月号
は、付録DVDにゲームサントラの試聴コンテンツに、ゲームミュージックコンポーザーさんインタビュー映像と、ゲーム音楽ファン要チェックの内容となっています。
ゲーマガ8月号の見所 その1【ゲームミュージック特集】(ゲーマガBlog)
サントラ試聴ラインナップは、メーカーに偏りはあるものの21作品のボリュームに、発売前のサントラの試聴も出来るということで楽しみですね。電Goれぼりゅ〜しょんからは「電車で電車でGO!GO!GO! ゲーマガスペシャルメドレー」と、このDVDオリジナルのメドレーが用意されているようです。
…そうです、まだ聞いていません。だって近所の本屋さんには入っていなかったんだもん(泣)
ここで逃したらまた後悔すると思うので、7&Y
さんで注文しました。へぼい…
まぁ、表紙が少々女子には手に取りづらいので、取り寄せでOKな気もしました。うん。
ゲームミュージックコンポーザーインタビューは、下村陽子さん、古代祐三さん、石渡太輔さん、細江慎治さん、崎元仁さんと、こちらもたくさんの方々でどんなお話をされているのか非常に楽しみです。
早く本届け!
ゲーマガ8月号の見所 その1【ゲームミュージック特集】(ゲーマガBlog)
サントラ試聴ラインナップは、メーカーに偏りはあるものの21作品のボリュームに、発売前のサントラの試聴も出来るということで楽しみですね。電Goれぼりゅ〜しょんからは「電車で電車でGO!GO!GO! ゲーマガスペシャルメドレー」と、このDVDオリジナルのメドレーが用意されているようです。
…そうです、まだ聞いていません。だって近所の本屋さんには入っていなかったんだもん(泣)
ここで逃したらまた後悔すると思うので、7&Y
まぁ、表紙が少々女子には手に取りづらいので、取り寄せでOKな気もしました。うん。
ゲームミュージックコンポーザーインタビューは、下村陽子さん、古代祐三さん、石渡太輔さん、細江慎治さん、崎元仁さんと、こちらもたくさんの方々でどんなお話をされているのか非常に楽しみです。
早く本届け!
バーチャルコンソール7月配信タイトル
バーチャルコンソール7月配信タイトルが発表されました。
バーチャルコンソールラインナップ
やっと移植されたアレスタに続き、今度はレリクスがMSXラインナップに登場しました。(EGGYはいつになるのだろう…)
レリクスといえば、FCクソゲーのイメージがついている方が多いと思われますが、本当のレリクスは違うんだよ〜と言っても信用してもらえないのがつらいです…
FCではちゃっくんぽっぷが登場となりましたが、まだ移植されていなかったのに驚きです。ちゃっくんがカワイイと思うのですが、それに同意してくれる友人は当時いませんでした。(足が伸びるのが怖かったらしいです)
SFCは書き換え専用(後に販売もありましたっけ?)のファイアーエムブレム トラキア776。聖戦の系譜のスピンオフ作品で、基本的システムは同じものの難易度が非常に高い! エムブレマーな相方が「トラキア以上の難しいFEは無い」と断言していました。
聖戦のストーリー補足がこの作品で出来る部分もあるので、トラキアプレイ後に聖戦をやるとまたちょっと違う感想になるかもしれません。
PCエンジンではダライアスプラスが登場。スーパーではなく、プラスの方なのですね。スーパーの方が良いのに… 奇々怪界も7月配信予定ラインナップにありますが、意外にもPCエンジンでのタイトー作品は初めての移植になるわけですね。
64の移植が今回ありませんが、全体からみてもちょっと少ないタイトルですね。
良い作品は多いと思うのですが、比較的新しい作品なので難しいのでしょうか? 任天堂さん以外の作品の登場を楽しみにしています。(64まだ現役ですけどね)
バーチャルコンソールラインナップ
やっと移植されたアレスタに続き、今度はレリクスがMSXラインナップに登場しました。(EGGYはいつになるのだろう…)
レリクスといえば、FCクソゲーのイメージがついている方が多いと思われますが、本当のレリクスは違うんだよ〜と言っても信用してもらえないのがつらいです…
FCではちゃっくんぽっぷが登場となりましたが、まだ移植されていなかったのに驚きです。ちゃっくんがカワイイと思うのですが、それに同意してくれる友人は当時いませんでした。(足が伸びるのが怖かったらしいです)
SFCは書き換え専用(後に販売もありましたっけ?)のファイアーエムブレム トラキア776。聖戦の系譜のスピンオフ作品で、基本的システムは同じものの難易度が非常に高い! エムブレマーな相方が「トラキア以上の難しいFEは無い」と断言していました。
聖戦のストーリー補足がこの作品で出来る部分もあるので、トラキアプレイ後に聖戦をやるとまたちょっと違う感想になるかもしれません。
PCエンジンではダライアスプラスが登場。スーパーではなく、プラスの方なのですね。スーパーの方が良いのに… 奇々怪界も7月配信予定ラインナップにありますが、意外にもPCエンジンでのタイトー作品は初めての移植になるわけですね。
64の移植が今回ありませんが、全体からみてもちょっと少ないタイトルですね。
良い作品は多いと思うのですが、比較的新しい作品なので難しいのでしょうか? 任天堂さん以外の作品の登場を楽しみにしています。(64まだ現役ですけどね)



